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ハヴェーリー巡り

1トップは]

ジャイサルメールの住宅はどれも壁面装飾が美しいが
貴族や富豪の邸宅となると豪華さが桁違い!!

 と言う事で、ハヴェーリーに行きました♪


ブログは本線にもどり ジャイサルメールです
2サリーム]

サリーム・スィン・キ・ハヴェーリー
入場料20 カメラ持込20Rs

サリーム・スィンの邸宅 最上階が下層階よりも広い面白い作りでした。。。


3サリーム]


無料のガイドが着いて来る
英語の説明だけど めっちゃわかり安く説明してくれて
装飾の造り方などを 丁寧に説明してくれた♪
上のお土産屋さんが ガイドの説明を兼ねていて
一番上の部屋で土産を見せられるが、
全然買わなくていいので 心配いらず 笑

4展望]

展望台のような設計にされているんだって
上の写真は窓から見た様子
お城が綺麗に見えるよぉ~♪

建物の保存状態はよくないので
展示物とかは なかったけど

装飾が細かくて 見てよかったなぁ~


5パトゥン

 
パトゥオン・キ・ハヴェーリー
5階建ての本館を中心に3つの別館からなる
もっとも豪華なハヴェーリー♪

6パトゥオン]

18世紀に金銀細工の商いで財をなしたパトゥワ家の邸宅

入場料120Rs カメラ持込代20Rs
ガイド代別途(私は頼んでない)

7パトゥオン]


8パトゥオン]

 ジョードブルで行った ウメイド博物館(マハラジャ)より
よっぽど色んな物が展示されていて 見ごたえがあったが 

  なんせ高いわっ!!

9パトゥオン]

 屋上から見た景色だよぉ~


10ナトマル]

ナトマル・キ・ハヴェーリー
無料だが 現在も住居なので 入り口当りのみ
概観を楽しむ程度



11ラスト]

ジャイサルメールはレリーフ(壁面装飾)が美しい!!
これは砂岩を積んで建てられ、加工するんだって

装飾彫刻はイスラム教徒の伝統技術

インド・パキスタン戦争の際に職人がパキスタン側に逃げてしまったので
今では作ることができないらしい。

 こんな素晴らしい技術が、インドでは伝承されないなんて
  もったいない!!


あたしは、ラジャスターンにいって
今まで 全く興味のなかった パキスタンに行ってみたい!!と思う様になりました。




  インドって本当に広い


世界って まぢ広くて 狭くて 繋がっているんだ!!


    なんて あたり前の事を実感した  私でした


これで ますます世界への 好奇心がふくらんでしまった

旅への欲求続くかも。。。。

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