Home > スポンサー広告 > ナミビア・ウォルビスベイ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Comments: -

Nii URL 2015-03-13 Fri 13:14:42

いつも、楽しく拝見してます。

マメですねw

また、おじゃまします。

Comment Form
サイト管理者にのみ通知する

Trackback+Pingback: -

TrackBack URL for this entry
http://shinobububu2.blog134.fc2.com/tb.php/276-e9129ab0
Listed below are links to weblogs that reference
スポンサーサイト from バックパッカーに挑戦だい

Home > スポンサー広告 > ナミビア・ウォルビスベイ

Home > ピースボート78 > ナミビア・ウォルビスベイ

ナミビア・ウォルビスベイ

DSCF5704.jpg

na10] 「ナミブ砂漠観光1」
DSCF5696.jpg


ナミブ砂漠
現地の言葉で「何もない」を意味するナミブ砂漠。アフリカ・ナミビアの国名の由来となった世界で最も古い砂漠
南北2,000km、東西50~150kmほどの細長いこの砂漠の成立は、なんと5,000万~1億年前。
年間降水量は20~50mm乾燥地帯で、場所によっては数百年も雨の跡がないという。
砂漠特有の気候で、夏の最高気温は40度を超えるものの、冬の最低気温は氷点下にまで落ちる。



ナミブ砂漠と聞いてイメージする

 アプリコット色の砂丘

有名なのが、世界一の標高を誇る大砂丘群が存在するソッサスフレイ
その中のひとつDune45

そして、ナミブ・ノークラフト国立公園にあるのが現地の言葉で死の沼地を意味する「デッドフレイ(Deadvlei)」


あたしが行くツアーは、そこには行かないツアーだったので
正直期待はしていなかった。。。
  

そもそも砂漠と言うフレーズにちょっとひっかかる私もいて

昔、エジプトの砂漠に行った時
  
 感動はしたけれども、あたしがイメージする砂漠とは全然違って。。。

    (その時のブログ→エジプト 白砂漠・黒砂漠

その話を、世界一周中の友人にすると

  みんながイメージする砂漠は、まさしく「サハラ砂漠」だよ・・・と


いつか行くぞ!サハラ砂漠

 だが、それ以来、砂漠と言うフレーズに警戒を持つようになった


砂漠かぁー

  サハラ砂漠じゃないしねー 


      ・・・・と


この流れで行くと、だいたい答えが分かるでしょうが


 そうです、感動致しました あたしw


DSCF5714.jpg


DSCF5713.jpg

Welvis bay近くなので、Dune7だったと記憶しますが、さがかじゃない
  (あくまでも個人のブログなのでご勘弁を 汗)


勿論、赤土も見たかったと言う思いがありますが、

   いやぁ~十分ですよ

この砂丘は、近くで見るとこんな色↓
DSCF5700.jpg

砂漠の砂の色の違いは、砂の成分の違いだと思うのですが、
白いということは、炭酸カルシウムを多く含んでいるのかなぁ??

写真を見ると黒っぽくもみえますが・・・


砂丘って、なんでこんなにもテンションが上るんでしょうね~

皆さん大はしゃぎでした♪

 あー あたしも砂丘を登ってはしゃぎたかったなぁー
   (バス前で、待機しておりましたw)


DSCF5725.jpg

スワコプムンドにて、ランチと自由行動です。

ナミビア第一のビーチリゾート地であり、
夏期には首都ウィントフックなどの内陸の都市から多くの人が避暑に訪れる。
この都市はドイツ植民地の建築様式を最も良く留める都市の一つである。
wikipediaより


DSCF5731.jpg
 
小さくて、かわいらしい町でした。


次は、猿の惑星のロケ地にもなったムーランドスケープ

DSCF5750.jpg

ゴンドワナ大陸が分裂し、アメリカ大陸とアフリカ大陸が形成
その時の噴火活動によってできた玄武岩の山に川が流れこの地形が出来たらしいです(あってるかな?)


DSCF5747.jpg
DSCF5751.jpg

なだらかな山々が視界いっぱいに広がる月面世界

DSCF5737.jpg


月面世界って言うとこれまた以前行った、インドにあるラマユルって場所がこれまた月面世界でして、

見たことあるしね~って ノリだったのですが

   (その時のブログ→ラマユル


ムーランドスケープ
 なんせスケールが大きい!!


ラマユルもよかったけど、ムーランドスケープ

期待を裏切りません!!

  流石、猿の惑星の撮影現場になっただけある!!


ここに撮影で来ていたPBスタッフが、自前の宇宙服を持参して撮影をしていました。

 あーあたしもその服を着て写真を撮りたかったよぉー

   その気持ちをぐっと抑え、我慢

 やっぱり しこみは必要ですねw



最後にウェルウィツア
DSCF5793.jpg

こちら、2000年の寿命を持つ固有植物で、最も大きなものは直径4m以上あります。

DSCF5780.jpg

みなさん、ウェルウィツアよりもこの子に夢中でしたw


DSCF5805.jpg

バスからは、フラミンゴの群をみたり(シャッターチャンスを逃した女)

周辺には色んな動物が生息しているようです。


DSCF5810.jpg

海岸沿いにある建物達


ナミビアにはアンジェリーナジョリーの別荘があるらしいと小耳に挟み、
 そんなエリアがどこにあるのかなぁ~なんて思いながら、バスから見える建物を眺めておりました。

(正確には、出産の地に選んだらしいです)


  
  アフリカ大陸

    本当、魅力いっぱい☆


 やっぱり この地

   また訪れたい!!

そして、そう簡単にこれない場所だからこそ想いはつのる



ちなみにこのナミビアですが、私がウユニ塩湖につづいて絶対行きたい場所がある国なんです!!

 「孤高の民・ヒンバ族」



  ヒンバ族に会うために、絶対 絶対 またナミビアに戻ってくると心に誓うのであった。。。



※今回もリコーGRは部屋でお留守番です(砂丘が入って壊れると嫌なので)、別のコンデジでの撮影でした。

Comments: 1

Nii URL 2015-03-13 Fri 13:14:42

いつも、楽しく拝見してます。

マメですねw

また、おじゃまします。

Comment Form
サイト管理者にのみ通知する

Trackback+Pingback: 0

TrackBack URL for this entry
http://shinobububu2.blog134.fc2.com/tb.php/276-e9129ab0
Listed below are links to weblogs that reference
ナミビア・ウォルビスベイ from バックパッカーに挑戦だい

Home > ピースボート78 > ナミビア・ウォルビスベイ

Tag Cloud
Search
Links
Feeds

Return to page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。